CRAFT BAKERIES -THE STORY OF ARTISAN BREAD- パンの探求 小麦の冒険 発酵の不思議 EDITION 2015 pdf無料ダウンロード

CRAFT BAKERIES -THE STORY OF ARTISAN BREAD- パンの探求 小麦の冒険 発酵の不思議 EDITION 2015

によって 入江葵


4.9 5つ星のうち(10人の読者)

CRAFT BAKERIES -THE STORY OF ARTISAN BREAD- パンの探求 小麦の冒険 発酵の不思議 EDITION 2015 pdf無料ダウンロード - 内容紹介2万人に愛される「青山パン祭り」から生まれたBread Labが送る、パン好きによる、パン好きのためのパンの本『CRAFT BAKERIES』 ◎「パンが好き」から、全てが始まる。 2011年に世田谷・三宿エリアではじまった「世田谷パン祭り」から発展し、2013年11月に青山・国連大学前で開催されているファーマーズマーケットのなかで始まった「青山パン祭り」。日本各地からパンの名店が集い、今では土日で約2万人を動員する日本最大級のパンの祭典へと成長しました。その運営メンバーを中心に結成されたのが「Bread Lab」。美味しく楽しいパン文化、さらに素材やつくり手など、パンのそもそもにまつわる不思議まで、パンが好きから始まる好奇心で、どこまでも探求していくラボです。 ◎クラフトベーカリー Bread Labが「青山パン祭り」という活動を通して、多くのパン屋さんに出会うなかで、自分たちに届けられるパンが、どんな人が、どんな工房で、どんな想いや素材・製法へのこだわりを持って作っているのか、そこにあるパン作りの根本を知りたいという想いで企画されたのが『CRAFT BAKERIES』。パンに探究心と愛情を持ち、丁寧に作り上げる良心的なパン屋さんを「クラフトベーカリー」と呼び、国内は北海道から沖縄まで、海外はアメリカとスウェーデンで、国内外61軒のパン屋さんやベーカリーカフェを取材し、まとめあげました。 ◎パンの探求 小麦の冒険 発酵の不思議 書籍内では、掲載パン屋さんを、その特徴毎に「パンの探求」「小麦の冒険」「 発酵の不思議」のいずれかに分類し紹介。「パンの探求」カテゴリーでは、〈パンの生き字引〉〈自然とパン〉〈パンが繋ぐコミュニティ〉などのサブカテゴリーがあります。三つのカテゴリーで分けられた章には、それぞれ「小麦とパンの深い関係」「パンの中で起こる発酵の神秘」「パンの歴史をたどる旅」「世界のパンの、由来を探しに」といった、パンを理解し、より楽しむためのコラムも充実しています。内容(「BOOK」データベースより)美味しいパンを求めて2万人が訪れる青山パン祭り。その運営スタッフから生まれたBread Labが、パンのつくり手のこと、素材のこと、人々を魅了するクラフトベーカリーの秘密を探求します。著者について入江 葵(Bread Lab チーフ・ディレクター) 幼少時からパンを愛して食べ続け、巡ったパン屋さんは国内外合わせて1000軒近く。大学卒業後はモデルやMCを仕事としながら、パン屋巡りを継続し、パンコーディネーターとしても活動。現在ではパンにまつわるセミナー、ワークショップの講師、ツアーの企画、書籍・ウェブ媒体での執筆、各種メディアへコンテンツ協力、そして青山パン祭りの企画・運営を担う中心スタッフとして活動。自身のパンに対する見識を深め、それを多くの人とシェアしていきたいという想いから、Bread Labを立ち上げ、第一弾企画として書籍の制作に取り組む。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)入江/葵 Bread Labチーフ・ディレクター。大学卒業後はモデルやMCを仕事としながら、パン屋巡りを継続。現在ではパンにまつわるセミナー、ワークショップの講師、ツアーの企画、書籍・ウェブ媒体での執筆、各種メディアへコンテンツ協力、そして青山パン祭りの企画・運営を担う中心スタッフとして活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

CRAFT BAKERIES -THE STORY OF ARTISAN BREAD- パンの探求 小麦の冒険 発酵の不思議 EDITION 2015 の詳細

本のタイトル
CRAFT BAKERIES -THE STORY OF ARTISAN BREAD- パンの探求 小麦の冒険 発酵の不思議 EDITION 2015
作者
入江葵
ISBN-10
4990739663
発売日
2015/12/2
カテゴリ
ファイルサイズ
23.79 (現在のサーバー速度は28.55 Mbpsです
以下は CRAFT BAKERIES -THE STORY OF ARTISAN BREAD- パンの探求 小麦の冒険 発酵の不思議 EDITION 2015 の最も正直なレビューです。 この本を読んだり購入したりする場合は、これを検討してください。
「小麦」「発酵」「パン」「人」「思い」「お店」「」いろんなstoryが詰まった本。本屋さんのどのコーナーに置かれていても似合うような気がする。小麦にも体調があり酵母にも状況がありその様子を伺いながらパンは焼かれている。店頭にパンが毎日並ぶことはスゴイことなんだと気づかされる。パン職人さんの思い、お店の在り方はパンの数だけある。でも皆さんにどことなく共通している部分がありパン作りの場がお客さんから見えるお店づくりをしていることパンを焼くことが目的ではなくその先に思いを馳せていることパンを焼くことで自分自身が明確になっていること人も酵母も発酵することで命をつないでいること。一人一人、1つ1つのお店のstoryを引き出した取材力それに応えた人間力も魅力。双方がとてもいい時間を築いたのだろうなという感じが写真にもでている。木の製粉機が素敵、酵母がきれい、日本の小麦を応援したい、私もパン焼いてみようかな、このお店行こう!そしてCRAFT BAKERIESに会った気分になってしまう本。次のstoryが続くように!★は4つ。

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