節英のすすめ: 脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ本ダウンロード無料pdf
節英のすすめ: 脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ
によって 木村 護郞 クリストフ
3.5 5つ星のうち(5人の読者)
節英のすすめ: 脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ本ダウンロード無料pdf - 内容紹介英語ができなきゃダメの脅迫観念から自由になり、節度をもって英語を使おうよ! と脱英語依存をすすめる。なぜ節英なのか、英語の光と影をさまざまな角度から検証。英語を飼いならす、りんご(隣語)をかじろう、意外と日本語でいける等々、節英の具体的な方法も満載、セツエイを国際語に! と提案する。節英から世界の別の姿が見えてくる。内容(「BOOK」データベースより)まずは日本語、できるかぎり相手言語、最終手段として英語。脱英語依存から世界の別の姿が見えてくる。脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ!商品の説明をすべて表示する
節英のすすめ: 脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ の詳細
本のタイトル
節英のすすめ: 脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ
作者
木村 護郞 クリストフ
ISBN-10
490796109X
発売日
2016/12/10
カテゴリ
本
ファイルサイズ
27.11 (現在のサーバー速度は21.29 Mbpsです
以下は 節英のすすめ: 脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ の最も正直なレビューです。 この本を読んだり購入したりする場合は、これを検討してください。
久しぶりに納得のいく本に出会いました。少数言語を研究している方だけに、同じことを少数言語で言うのと、それを取り囲む多数派言語で言う際の違いや、英語で報じられている情報にかかっているバイアスなどがよくわかりました。りんご(隣語)であるエスペラントや手話をかじってみようという主張もすっと入ってきます。とても射程の広い本なので、いろいろな方に読んで欲しいです。
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